一般歯科・小児歯科・矯正・審美歯科・インプラント[春日井市篠木町の歯医者 しの木歯科医院]

一般歯科・小児歯科・矯正・審美歯科・インプラント[愛知県春日井市]

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院長の写真館

秋彩々

撮影地:
長野県木祖村 
コメント:
山は今紅葉のピークに差し掛かろうとしています。
楓をアップで撮影しますと、一つの枝でもこれだけ様々な
色合いを見せてくれます。優しい光が入った瞬間を狙って撮影しました 

立秋

撮影地:
福井県南城市 
コメント:
8月上旬撮影ですが、季節は夏ですが暦の上では立秋です。

この頃になりますと、トンボが飛び始めます。

自然界は我々人間の体感では感じ取ることができないほど正確に

暦通りに季節を教えてくれます。 

春の目覚め

撮影地:
滋賀県米原市 
コメント:
蓮池と桜の花ですが、

蓮はまだ冬のままですが、岸辺には

桜の花が満開に咲いています。

相対する二つの被写体の異なる姿を

春の目覚めを意識して撮影しました。 

春めく

撮影地:
愛知県新城市 
コメント:
春を知らせる花にはいろいろありますが、

私は梅が一番春が来たことをを感じさせてくれます。

山間部の里山にも梅の花が咲き始め冬の終わりを

知らせてくれます。 

蓮に雪

撮影地:
岐阜県板取村 
コメント:
今話題のモネの池での撮影です。

雪はその撮影の仕方により日本的情緒

又はメルヘンチック等に撮影できます。

赤い蓮の葉に白い雪と対岸の雪を冠った

樹を背景として写し込み、水の透明感も

残しながら情緒のある作品にしてみました 

氷の美

撮影地:
長野県売木村 
コメント:
氷の造る美は、2つとして同じものがありません。

気温や風の吹き具合、水量等によって大きく左右されます。

但し、撮影時期は氷の張り始めが良いです。凍っては溶け、

これが繰り返され美しい造形美を現してくれるのです。 

初冬へと

撮影地:
長野県売木村 
コメント:
12月になると自然は冬への準備支度で

様々な風景を見せてくれます。

湖の畔でも山にはまだ色が残っているのに水辺付近は

霜が降りて冬支度が始まっているのです。 

唐松晩秋

撮影地:
岐阜県三岳村 
コメント:
黄葉の締めくくりはやはり唐松でしょう。

唐松に朝日が当たった瞬間は何とも言えない美しさです。

そんな美しさと晩秋への侘しさを醸し出す唐松が好きです。 

竹林に咲く

撮影地:
愛知県新城市 
コメント:
彼岸花のよく見かける写真は、土手や田んぼに咲いている

写真をよく見ます。

しかし、彼岸花が最もよく似合うのはやはり竹林に咲いて

いるのが好きです。和のイメージもありそれを意識して撮影した1枚です。 

梅雨の合間に

撮影地:
愛知県愛西市 
コメント:
梅雨時の被写体にハスの花があります。

雨上がりの朝にカエルがハスの葉の上で晴れ間のひと時を

待ち望んでいたかのようにくつろいで休憩していたのです。 

初夏の渓流

撮影地:
愛知県豊田市 
コメント:
渓流の川面は四季それぞれに様々な

風景を見せてくれます。これは、水しぶきが

数色の色に写り込むように苦労して撮影した1枚です。 

優春

撮影地:
長野県喬木村 
コメント:
長野県には美しいⅠ本桜が多く存在します。

これは「氏乗の桜」と呼ばれる桜ですが、その姿は女性的で
非常に優しさを感じます。

雨の日の早朝を狙って撮影することにより
色合いもブルー色が出ることを想定して撮影しています。 

ゆらめき

撮影地:
長野県王滝村 
コメント:
薄氷が張った湖に映る木々、静と動の二つの世界を

表現しましたが、そこに自然の作る美しさを意識して  

撮影しました。 

かたらい

撮影地:
春日井市 
コメント:
初冬は山茶花が綺麗に咲き始めます。

ピークをむかえた一輪の花とまだ蕾の花が

互いに向き合って何か語り合っているような

気さえします。 

湖面秋色

撮影地:
岐阜県揖斐郡 
コメント:
山間部のダム湖は秋になると湖面が秋色に染まります。

朝凪の時間帯が終わりますと、湖面に秋風が吹き始めます。

そんな一瞬の時間を写してみました。 

竹林と彼岸花

撮影地:
新城市 
コメント:
彼岸花は韓国では「相思華」と言われるそうです。
日本では「曼珠沙華」子供の頃は「蛇の華」と教えてもらいました。
いずれにせよ、秋を代表する真紅の華でその形はやはり
日本的な雰囲気を魅せてくれます。 

楚楚と咲く

撮影地:
岐阜県揖斐郡 
コメント:
アジサイの花は、とかく群生した状態が良く撮影されますが、
山の中に一輪だけそっと草むらの中から顔を出して咲いている
のも、風情があり良いものかと感じます。 

至福の花園

撮影地:
岐阜県関市 
コメント:
元来は西洋から輸入されたアジサイですが、
梅雨の季節になくてはならない日本の花になっています。
和のイメージが強く、アジサイの群生している花園
に至福を感じて撮影した作品です。 

乱舞

撮影地:
愛知県岡崎市 
コメント:
ミツマタの黄色い花はまるで無数の蛍が「乱舞」しているようにも見えます。
此処のミツマタは綺麗で圧巻ですが、山の手入れが良くできているのがいいのだそうです。 

朝日を待つ

撮影地:
愛知県北設楽郡 
コメント:
霧氷のできる場所は、風も強くとても寒いです。
しかし木々はそれを春まで耐え忍ぶのです。
樹氷に朝陽が当たる前の撮影です。
この木も、太陽の光を待ち望んでいる事でしょう。 

白い時間

撮影地:
長野県塩尻市高ボッチ 
コメント:
山の12月は気象条件が揃えば、素敵な霧氷に出会えます。
木々も白に空気も白にそんな中で撮影できる都会とは異なった空間に自分の身を置ける時間がとても幸せさえ感じます。 

さやか

撮影地:
長野県王滝村 
コメント:
この撮影地は昭和54年の御嶽山の地震で山津波によりせき止められてできた湖です。
秋には風情のある写真が撮れるのですが、くしくも今年は噴火の影響でこの湖はどうなっているのでしょうか?
自然は美しいものを作り出します反面、人間では計り知れない脅威をもたらします。
どんな時でも自然に逆らわずに人間は自然と上手く付き合っていくことが大切です。 

撮影地:
愛知県愛西市 
コメント:
蓮の花も和のイメージのある花ですが、薔薇とは異なり花弁のラインが強くはっきりとした中にもその雅さを醸し出しており、独特のピンク色を呈しております。 

品格

撮影地:
長野県根羽村 
コメント:
藤の華は、本当に色も形も日本的でとても好きな華ですが、じっと見ていますと品格と高貴さが伝わってくる華です。
渓谷に咲く様子を撮影してみました。 

山桜満開

撮影地:
長野県売木村 
コメント:
ようやく山間部の桜が満開になりました。
しかし、周りの木々は新芽を出すにはまだまだです。
桜を逆光にて撮影し背景には葉をまだつけてない木を配し桜と対比させてみました。 

ゆらめいて

撮影地:
岐阜県各務原市 
コメント:
冬の木曽川での撮影ですが、寒い冬の中にも温かみのある色を配色し、また造形美的にも優しいイメージを醸し出すように撮影しました。 

穏やかな朝

撮影地:
長野県王滝村 
コメント:
湖面に徐々に氷が張り始めています。
これから、厳しい冬をむかえ、やがては湖面が全面結氷します。
暖かい穏やかな朝に湖面にユニークな模様ができそれを撮影してみました。 

雨に濡れて

撮影地:
長野県売木村 
コメント:
秋になりますと、まず最初に色づくのが「うるし」の木です。
その色と言ったら7変化以上の色を楽しませてくれ、特に、雨に濡れた時などは最高に素敵な色を演出してくれます。 

晴やかに

撮影地:
長野県松川村 
コメント:
秋になると最初に咲く花がコスモスかと思います。
ソバ畑を背景に、秋のさわやかな空気感を出してみました。 

渓谷を彩る

撮影地:
岐阜県山県市 
コメント:
昨年に撮影した作品ですが、5月の渓谷は黄色い「ヒメレンゲ」が谷底深い渓谷で可憐に花を咲かせています。 

銀河

撮影地:
岐阜県各務原市 
コメント:
睡蓮のある池に桜の花びらが散り其の流れる状況を撮影しましたが、逆光で撮影する事により宇宙の銀河のイメージを出してみました。 

「円か(まどか)」「隔月刊風景写真Ⅰ-2月号」優秀作品

撮影地:
長野県王滝村 
コメント:
「円か」それは満ち足りて穏やかなさまであり、究極の形とも言われています。
兎角、冬は厳しく冷たい感情を抱きがちですが、美しい造形美を創り出し、我々に見せてくれます。
そんな冬の現実と造形美の両方を表現したいと思い撮影しました。 

ありし日の想い

撮影地:
岐阜県揖斐郡 
コメント:
ダム湖の秋景です。
風景としては秋の紅葉と立ち枯れた唐松の木で美しいですが、現実は湖底に集落が沈んでいるのです。
きっとここに住んでた人々はダム湖の景色を見るたびにありし日の村を思い出していることでしょう。 

静寂

撮影地:
長野県根羽村 
コメント:
標高2,000mで紅葉が始まっています。
紅葉と言えば赤や、黄色の鮮やかなイメージが付き物ですが写真のような、霧中の渋い黄葉が結構好きでアップしました 

夢ごこち

撮影地:
長野県中川村 
コメント:
夏も終わり初秋の時期です。
いま、あちらこちらで秋桜の花を見かけます。
形と色合いの良い花を探し背景にも注意して撮影しました。
タイトルのようにメルヘンチックな思いで見てください。 

夏山の朝

撮影地:
滋賀県米原市伊吹山 
コメント:
伊吹山は差ほど高い山でもない為、春ごろからでも高山植物は咲くようですが、やはり夏の時期は、数多くの花が、短い夏を我先にと咲き誇っています。
写真はミヤコアザミの花が日の出の光を受け精一杯咲いている状況を撮影しました。 

清けし

撮影地:
長野県塩尻市 
コメント:
6月はレンゲツツジの季節です。山では6月中旬以降かなり多く咲きます。
これには訳があり、他の花は動物が食べてしまい中々増えませんが、レンゲツツジだけは毒性があり動物が避けるため、あちこちで多く咲いているそうです。 

「仄々桜」

撮影地:
長野県駒ケ根市 
コメント:
信州伊那谷には、古木の一本桜が数多くあります。
昔の人も現代と同様に、こよなく桜を愛し桜とともに
生活してきたのだと思います。そんな桜を夜明けに撮影しました。 

「白梅」

撮影地:
愛知県新城市 
コメント:
3月と言えば、この付近では梅の花が見頃です。
昔から日本画にも良く題材にされる花木ですが、
日本画のようなイメージが出るように撮影してみました。 

冬彩華

撮影地:
愛知県春日井市 
コメント:
初冬から2月頃まで咲く山茶花です。
身も心も寒くなりがちな冬を鮮やかに彩る唯一の華かと思います。
桜と同様で「咲いてよし、散ってよし」です。 

光輝舞う

コメント:
もうすぐ冬がやっています。
雪が降っている時に朝陽が照り始め、雪がきらきらと光輝いた景色に出会い夢中でシャッターを押しました。
それは、まるで雪の精が舞い降りてきたかのようなワンシーンでありました。 

濡れそぼつ華

撮影地:
岐阜県恵那市 
コメント:
秋の代表の華に彼岸花があります。
田んぼのあぜ道のよく咲いていますが、今回は稲刈りを終え「はざかけ」
を背景に雨にぬれた彼岸花を撮影しました。 

浮島の目覚め

撮影地:
奈良県橿原市 
コメント:
8月から9月にかけて咲くホテイアオイの花です。 
水面に浮島のように浮いて咲く姿に心が癒されます。
日にちがたつと、びっしりと咲きますが、このホテイアオイは外来種で駆除対照植物なのです。橿原市では休耕水田にあえて植え小学生や市で管理しています。 

岩ツツジ咲く頃

撮影地:
岐阜県関市 
コメント:
川の岩場に咲く岩ツツジ、ほんの小さな場所で毎年咲くのですが、非常にたくまましさへ覚えます。
こういった状況を「けな気」と日本語では表現します。 

新しい生命

撮影地:
長野県茅野市 
コメント:
季節は巡るもので、当然のことながら新緑の季節にも新しい生命の誕生があります。
今回はその様な情景を緑一色で表現してみました。 

可憐

撮影地:
長野県喬木村 
コメント:
山間部のやや湿ったところに生えています。
大きな根性葉から 30 センチくらいの花茎を出し,濃い赤紫の花を車輪状につけます。
それが数段になるので,その様を五重塔などの先端部分(九輪)にたとえて名前を付けられました。 

優春

撮影地:
長野県下伊那郡 
コメント:
桜ほど数多くの写真家に撮られる被写体はなく、それだけ桜は日本人にとって魅力的な樹であることが伺えます。
今回は桜の醸し出す日本的な雰囲気、優しさを表現できるよう撮影しました。 

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